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ふるさと写真館

  • 悟真寺のロシア人墓地 2013年11月12日
    悟真寺のロシア人墓地
    ロシア人墓地の画像です。
  • 生月大橋 2011年04月11日
    生月大橋
    平戸島と生月島を結ぶ生月大橋が1991年(平成3)に開通しました。
  • 崎戸炭鉱跡 2011年04月11日
    崎戸炭鉱跡
    昭和30年代は商店街の通りとして栄えたストリートです。 現在は33°元気らんどとして人が集まる広場になっています。
  • 崎戸炭鉱跡 2011年04月11日
    崎戸炭鉱跡
    右上枠内の写真は、大正時代の頃の蛎浦港です。大型船がたくさん入港し、繁栄していました。 現在は、蛎浦地区も整備され、毎年行われているスケッチ大会にも描かれる風景となりました。“絵になる町”として当時の面影を残しています。
  • 崎戸炭鉱跡 2011年04月11日
    崎戸炭鉱跡
    昭和30年代、崎戸炭鉱は多くの人で賑わいました。 階段を降りると商店街が立ち並び、アパートや寮、社宅がぎっちりと並んでいました。 炭鉱が閉山した今では、建物も取り壊され、社宅跡などは「芝生広場・33°元気らんど」へと変わっています。
  • 神崎(こうざき)天主堂 2009年12月07日
    神崎(こうざき)天主堂
    1930年(昭和5)年に建てられたもので、 中世紀正統ゴチックの様式となっており、これが日本最古のコンクリート造りといわれています。その天主堂(写真:左)は、老朽化のため取り壊されました。2004年(平成16)近くの丘の上に、近代的な建物として完成しました。
  • 無窮洞(むきゅうどう) 2009年11月26日
    無窮洞(むきゅうどう)
    佐世保市に残る防空壕の跡です。高等部(現在の中学生)の男子生徒たちがツルハシで掘り、女子が整形を、下級生が運び出しをおこなったそうです。「無窮」とは、きわまりがなく無限という意味です。
  • 無窮洞(むきゅうどう) 2009年11月26日
    無窮洞(むきゅうどう)
    第2次世界大戦中に、旧宮村国民学校(現佐世保市立宮小学校)の防空壕として掘られたものです。当時の校長先生の発案で、1943年(昭和18)から1945年(昭和20)8月15日の終戦の日まで掘り続けられました。
  • 国登録有形文化財 梅ケ枝酒造 2009年11月10日
    国登録有形文化財 梅ケ枝酒造
    旧大村藩領の最も北にあった宮村(現佐世保市城間町)にあります。敷地の中心にある主屋は南西部に玄関を設けた桁行18mの大建築で、1860年(安政7)に建てられたものです。
  • 国登録有形文化財 梅ケ枝酒造 2009年11月10日
    国登録有形文化財 梅ケ枝酒造
    住居や瓶詰所、旧むろ、旧仕込蔵は明治期の改造があるものの江戸時代の建築です。