みんなでつくる「たびなが」

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無窮洞(むきゅうどう)

無窮洞(むきゅうどう)

第2次世界大戦中に、旧宮村国民学校(現佐世保市立宮小学校)の防空壕として掘られたものです。当時の校長先生の発案で、1943年(昭和18)から1945年(昭和20)8月15日の終戦の日まで掘り続けられました。

撮影エリア: 県北エリア
撮影年代: 平成
投稿者: 宮ん子

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