歴史クイズ

ホーム > 歴史クイズ

歴史クイズに挑戦

歴史クイズに挑戦

歴史クイズで長崎を知る!

さぁ、三択問題でアナタの「長崎ツウ(度)」を腕試し!

ながさき歴史クイズの問題を募集しています。
クイズ問題投稿

歴史クイズ


問1 江戸時代、遊女や武士階級の一部で楽しまれていたべっ甲細工。明治以降からは次第に庶民にも浸透してきました。このべっ甲、素材は次のうちどれでしょう?

ヒント!『旅する長崎学10 近代化ものがたりIV』P11

問2 長崎(大村領長崎村)の地を最初に訪れた西洋人で、初めて長崎にキリスト教を布教した宣教師は誰?

ヒント!『旅する長崎学1 キリシタン文化機P.18

問3 1922年(大正11)に完成した佐世保にある無線塔。当時の鉄筋コンクリート建造物建設の最高技術が投入されて誕生した。この無線塔の名称は次のうちどれでしょう?

ヒント!「旅する長崎学8 近代化ものがたり供P53

問4 天保7年(1836)に長崎に遊学し、大坂に帰って医業に従事する傍ら蘭学塾「適塾」をひらいて、その門から長与専斎や福沢諭吉らの多くの逸材を輩出したこの人物とは。

ヒント!『旅する長崎学7 近代化ものがたり機P9

問5 明治4年(1871)、日本で初めて、デンマークの大北電信会社が海底ケーブルを長崎と外国との間に敷設され、情報をいち早く入手できるようになった。この時に海底ケーブルが敷設された区間とは。

ヒント!『旅する長崎学17 海の道察P.29

問6 1614年(慶長19)、三河から小浜にきた本多家初代親能(ちかよし)は、島原藩主松平忠房から温泉の取り締まりと管理を命ぜられ、ある称号を与えられました。その称号とは?

ヒント!『第6回歴史発見ドライブルート』で紹介

問7 明治39年(1906)に諫早で発見され、大正2年(1913)に牧野富太郎博士が命名したこのニシキギ科の常緑樹は、諫早市城山暖地性樹叢(国天然記念物)や天初院(諫早市高来町)の境内でもみられる。この樹木の名称とは。
問8 絶滅が心配されているベッコウトンボをはじめ、約30種類ものトンボが生息している「とんぼ公園」が長崎県内にあります。さて、この「とんぼ公園」があるのはどこでしょう。
問9 2010年(平成22年)、雲仙市小浜温泉に無料で利用できる日本一長い足湯の施設がオープンしました。この施設の名称は?
問10 油屋の老舗に生まれ、誰もおこなっていなかった日本茶の輸出事業を行い、女性の起業家として注目され、幕末の志士たちのスポンサーともなった人物といえば誰?

アンケート

コメント