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歴史クイズで長崎を知る!

ランダムに出題される10問のクイズに全問正解すると、長崎ご当地の素敵なプレゼントが当たるビッグチャンス!
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さぁ、三択問題でアナタの「長崎ツウ(度)」を腕試し!

ながさき歴史クイズの問題を募集しています。
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問1 島原南部の郷土料理。紅藻類の一種の海藻にキクラゲやニンジン、ピーナッツなどを入れて作る海藻料理で、この料理にはある国の名前がついています。さてどこの国?
問2 江戸幕府下における最後の築城として知られる石田城(福江城)。築城からわずか9年で解体されました。現在この本丸跡には何が建てられているでしょうか?
問3 近代的な国防技術の習得を目指すため、対外危機に直面した幕府は長崎奉行所西役所に海軍の養成所「海軍伝習所」を設立したのはいつのことか。

ヒント!『旅する長崎学7 近代化ものがたり機p26

問4 長崎へ遊学し、道中で見聞したことを「西遊日記」にまとめたのは誰?

ヒント!『旅する長崎学7 近代化ものがたり I』p.6

問5 土佐藩出身で、長崎を基盤に活躍した人物で、三菱の創始者となったのは?

ヒント!『旅する長崎学7 近代化ものがたり I』p.30

問6 天正遣欧使節と謁見した当時のスペイン国王は、ポルトガル国王も兼ね、太陽の沈まぬ国としてスペインの最盛期を築いた。この人物は誰?

ヒント!『旅する長崎学2 キリシタン文化供P.5

問7 グラバー邸やオルト邸、大浦天主堂を建築したといわれている人物は次のうち誰でしょう?

ヒント!『旅する長崎学9 近代化ものがたりIII』P7・11

問8 大村純忠が横瀬浦(現在の長崎県西海市)の次に貿易港として開港した港はどこ?

ヒント!『旅する長崎学1 キリシタン文化機P.30

問9 「元寇」の様子を絵巻物としてまとめた「蒙古襲来絵詞」があります。自らの参戦を画工に描かせたという人物は誰?
問10 出島商館長ヘンドリック・ドゥーフによって編纂が始まったオランダ語の辞書は、その後20年以上の歳月を経て1833年にやっと完成しました。この辞書の写本が幕府に献上されていますが、さて部数は何部だったでしょう?

ヒント!『旅する長崎学7 近代化ものがたり I』P.8


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