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注目トピックス 更新リスト

  • (終了) 旅する長崎学講座Vol. 8  世界文化遺産推薦決定!『明治日本の産業革命遺産』と長崎 2014年07月31日
    (終了) 旅する長崎学講座Vol. 8  世界文化遺産推薦決定!『明治日本の産業革命遺産』と長崎
    毎年、秋に早稲田大学エクステンションセンター早稲田校にて開催している「旅する長崎学講座」を今年も開催いたします。 今回は、世界文化遺産へ推薦が決定した『明治日本の産業革命遺産』をテーマに取り上げます。 長崎が日本の近代化に果たした役割を学びましょう。 日程:9月27日(土)・10月11日(土)・10月25日(土)・11月8日(土)・11月15日(土)    全5回開催
  • 平成26年度 修学旅行事前学習講師派遣事業の開催について 2014年06月11日
    平成26年度 修学旅行事前学習講師派遣事業の開催について
    今年度、修学旅行で長崎県を訪れることが決定している東京都の高等学校に対し、修学旅行事前学習講師として県職員を派遣する事業を、初めて実施します。 本県を訪れる修学旅行生の方々への事前学習として、昨年度作成した「旅する長崎学公式テキスト」を生徒さん方に配布した上で、本県の歴史文化の魅力を紹介し、理解と関心を深めていただくとともに、修学旅行がより充実したものとなることを期待して実施するものです。 本年4月に都内の公・私立高校に向けて授業希望校を募集。多数応募いただき、この度、実施校17校を決定しました。事前学習の内容は、下記の通りです。 本事業を通じて、県外からの修学旅行生の増加はもちろんのこと、従来の中高年層の皆様に若年層を加えた幅広い層の長崎ファンの獲得、「修学旅行」の一度だけではなく、二度・三度と長崎県へ足を運びたくなるリピート率のアップを目指します。 【事前学習開催内容】 1.実施予定高校 :17校 2.実施内容 :本県の歴史文化に関する授業(1−2時間程度)を行います。 3.授業で使用する資料 :「旅する長崎学公式テキスト」 (本県が作成した教科書に掲載されている本県の歴史を紹介する本です)
  • 長崎近代史と孫文・梅屋庄吉ミュージアム 平成26年4月26日オープン 2014年04月21日
    長崎近代史と孫文・梅屋庄吉ミュージアム 平成26年4月26日オープン
    県と長崎市が共同で、長崎市旧香港上海銀行長崎支店記念館内に整備を進めてきた「長崎近代交流史と孫文・梅屋庄吉ミュージアム」が4月26日にオープンいたします。 このミュージアムは、香港上海銀行長崎支店の紹介、長崎が日本の近代化に果たした役割や、孫文と長崎生まれの実業家 梅屋庄吉の国境を越えた厚い友情について一覧できる施設として、広く親しんでいただける施設となっております。 入館料は大人300円、小中学生150円で、県内の小中学生は無料となっております。たくさんのご来場お待ちしております。 《長崎近代交流史と孫文・梅屋庄吉ミュージアム情報》 開館日:平成26年4月26日(土) 14:00 場所:長崎市旧香港上海銀行長崎支店記念館内(長崎市松が枝町4−27) 開館時間:午前9時〜午後5時 休館日:毎月第3火曜日 ※祝日の場合は翌日 入館料:大人300円 小中学生150円 ※長崎県内の小中学生は無料です 問い合わせ先:県の文化振興課 電話:095-895-2768 詳しくは http://www.nmhc.jp/museum/index.html
  • 終了 【平成26年1月18日 開催】みかわち焼めぐり in 渋谷ヒカリエ 2013年12月17日
    終了 【平成26年1月18日 開催】みかわち焼めぐり in 渋谷ヒカリエ
    平成26年1月8日(水)〜1月20日(月)の間、東京の渋谷ヒカリエにおいて、「長崎 みかわち焼展」が開催されます。その期間中の1月18日(土)に、学習院大学文学部教授 荒川正明氏をお迎えし、展示されたみかわち焼の代表作品を見ながら、見どころや歴史を、窯元を交えて解説していく、ライブトーク「みかわち焼めぐり in 渋谷ヒカリエ」を行います。 【日 時】 平成26年1月18日(土) 13:00〜/15:00〜       予約不要 【会 場】 渋谷ヒカリエ 8 階 8/CUBE1, 2, 3  【入場料】 無料 【問い合わせ先】  ● 三川内陶磁器工業協同組合   TEL:0956- 30- 8311 FAX:0956- 30- 8312  ● 長崎県企画振興部文化観光物産局 物産ブランド推進課   〒850-0035 長崎市元船町14-10-7F TEL:095-895-2621
  • 終了 【平成26年1月26日・2月9日・2月23日開催】平成25年度 朝日カルチャーセンター地域学講座 2013年12月03日
    終了 【平成26年1月26日・2月9日・2月23日開催】平成25年度 朝日カルチャーセンター地域学講座
    【旅する長崎学講座】 長崎貿易のひみつ −上方と長崎− 「旅する長崎学」では全国や世界に誇ることができる長崎県の素晴らしい歴史・文化の魅力を紹介しています。 今回、朝日カルチャーセンター中之島教室におきまして、地域学講座として初めて講座を開催します。 ●各回の講義予定 【1】1/26 13:30−14:30 第1部 貿易都市長崎について 本馬貞夫 長崎県長崎学アドバイザー 江戸時代の長崎貿易には、あまり知られていない「ひみつ」が多々あります。この講座では、それぞれの分野専門の研究者を講師にお迎えし、わかりやすく講義していただきますが、その前提となる貿易都市長崎の基礎を受講生の皆さんにお伝えし、各先生方の講義につなげたいと思います。勿論、上方と長崎の密接な関係・交流史にも概略ふれるつもりです。       14:45−16:15 第2部 江戸時代の日蘭貿易 石田千尋 鶴見大学教授 いわゆる鎖国時代の日本に、オランダ船が持ち渡った輸入品には、世界各地の品々が含まれていました。それらの輸入品は当時の日本の文化や社会・政治・経済に様々な影響を与えていきました。また、国際情勢の変動によってオランダ船の輸入品には数多くの変化がみられました。今回の講義では、オランダ船が持ち渡った各種輸入品を紹介するとともに、それら輸入品と国際情勢との関係をみていきたいと思います。 【2】2/9 13:30−15:00 輸出漆器と輸入顔料プルシアンブルーをめぐって 勝盛典子 神戸市立博物館学芸員 江戸時代後期、京都や長崎の漆器業者が製作した海外向けの漆器は貿易品としてヨーロッパやアメリカに運ばれました。一方、1704年にベルリンで発見された青色の合成顔料プルシアンブルーは宝暦2年(1752)に輸入されると、瞬く間に受け入れられ、浮世絵にも用いられるようになりました。輸出漆器と輸入顔料を例に、長崎貿易による文化交流を双方向から検証します。 【3】2/23 13:30−15:00 ギヤマンと京阿蘭陀−長崎・出島の出土品を通して見る日欧交流 岡 泰正 神戸市立博物館展示企画部長・学芸員 長崎・出島は、かつて日本でヨーロッパに最も近い場所でした。講師は長くその出島の出土資料のガラスと西洋陶器の調査を行ってきました。典型的なヨーロッパ工芸品であるガラスはギヤマン、西洋陶器は阿蘭陀と呼ばれて国内で珍重され、西洋文物浸透の目印ともなっています。舶載品へのあこがれから誕生した和製のガラス、陶器を紹介し、その独創的な美意識を探ります。 ●申込 受講希望者は朝日カルチャーセンター中之島教室へお申し込みください。 (下記 関連ページへ)
  • 終了 【平成26年2月2日開催】 第9回長崎検定開催のお知らせ 2013年12月02日
    終了 【平成26年2月2日開催】 第9回長崎検定開催のお知らせ
    第9回長崎歴史文化観光検定(通称 長崎検定)の開催のお知らせです。 ○開催日時 平成26年2月2日(日)       3級試験 10:30〜(制限時間90分)       2級試験 13:30〜(制限時間90分)       1級試験 10:30〜(制限時間90分) ○申込期間 平成25年12月2日〜平成26年1月10日 ○受験料  3級 2,100円         2級 3,150円         1級 5,250円 ○試験会場 長崎大学 文教キャンパス ○受験資格 学歴・年齢・性別・国籍等制限はありません。 (試験の概要) ○出題範囲  長崎市を中心とした歴史、文化、観光(歴史、史跡、神社、寺院、建築、文化財、食文化、伝統文化、南蛮・唐人文化、祭りと行事、しきたり、ことば、人物、平和問題、自然など)  ※1級に関しては、前述についての高度な知識レベルを持ち、長崎の魅力を発信でき、次世代への語り継ぎや、他人にガイドできるレベルとします。 ○出題形式  2・3級は択一式で100点満点  1級は記述式(語句・穴埋め)100点、短文記述式50点の計150点満点 ○合格基準  2・3級は70%以上の正解をもって合格  1級は80%以上の正解をもって合格 
  • 終了 【長崎歴史文化博物館】 対馬藩と朝鮮通信使展 (10月26日〜12月15日開催) 2013年10月16日
    終了 【長崎歴史文化博物館】 対馬藩と朝鮮通信使展 (10月26日〜12月15日開催)
    十万石格の大名として江戸時代を生き抜いた対馬藩宗家。対馬・長崎・江戸・朝鮮釜山を股にかけ、国際交流をリードしていました。 江戸時代の日朝外交は、12回の朝鮮通信使が来日し、その道中では華やかな行列と共に文化交流も深まりました。その裏で、対馬藩宗家は外交の実務を担い、国交回復交渉から江戸時代を通して外交・貿易を展開し、両国の関係維持に尽力していました。 このたび平成24年に長崎県立対馬歴史民俗資料館所蔵の宗家文庫資料が国の重要文化財に指定されたことを記念し、国内に伝来する対馬藩宗家関係資料の逸品をご紹介します。 日朝外交・貿易という江戸幕府の重要な役割を担い、また大名として江戸幕府や他の大名との交流を行い、江戸時代を生き抜いた対馬藩宗家とはいかなる大名であったのか、その輝きをご覧ください。 期 間:2013年10月26日(土)〜12月15日(日) 場 所:長崎歴史文化博物館 3階企画展示室 観覧料:一般900円(前売・団体700円) 高校生以下 無料 【関連イベント】 ●特別講演会 対馬藩と朝鮮通信使  日時:2013年10月19日(土) 10:00〜12:00  場所:長崎歴史文化博物館 1階ホール  講師:仲尾 宏氏(京都造形大学客員教授) ●記念講演会 日朝交流と長崎  日時:2013年10月26日(土) 14:00〜15:30  場所:長崎歴史文化博物館 1階ホール  講師:田代和生氏(慶応義塾大学名誉教授) ●国づくりシンポジウム   東アジアとの交流・連携の歴史としての朝鮮通信使  日時:2013年10月27日(日) 13:00〜17:00  場所:長崎歴史文化博物館 1階ホール  「基調講演」   私の国際交流      講師:黒田福美氏(俳優)  対馬藩宗家資料の魅力  講師:山口華代氏(長崎県立対馬歴史民俗資料館学芸員)    「特別講演」  室町時代の朝鮮通信使と対馬 講師:佐伯弘次氏(九州大学大学院教授)    「パネルディスカッション」  パネリスト 佐伯弘次氏          黒田福美氏          楊孟準氏 (釜山博物館館長)          南松祐氏 (釜山文化財団代表理事)          松原一征氏(朝鮮通信使縁地連絡協議会理事長)          山口華代氏  コーディネーター 大堀哲氏(長崎歴史文化博物館館長) ●講演会 朝鮮通信使の道  日時:2013年11月2日(土) 14:00〜15:30  場所:長崎歴史文化博物館 1階ホール  講師:仁位孝雄氏(元長崎県対馬市庁長・写真家)
  • 終了 孫文・梅屋庄吉と長崎 小坂文乃氏による講演会の開催について (11月開催) 2013年09月27日
    終了 孫文・梅屋庄吉と長崎 小坂文乃氏による講演会の開催について (11月開催)
    県では、中国の辛亥革命の主導者である孫文を生涯にわたり物心両面で支え続けた本県出身の実業家・梅屋庄吉との関係について、県民の皆様に広くご理解いただくため、県内の5地域において、梅屋庄吉氏の曾孫であられる小坂文乃氏を講師にお招きし講演会を開催いたします。 ヽ催予定地及び日程 【五島会場】 日  時:11月6日(水) 18:00〜          場  所:五島市福江総合福祉保健センター          申込期限:11月1日(金)まで 【佐世保会場】日  時:11月7日(木) 18:00〜          場  所:アルカス佐世保 中ホール          申込期限:11月5日(火)まで 【島原会場】 日  時:11月8日(金) 18:00〜          場  所:島原文化会館 中ホール          申込期限:11月6日(水)まで 【諫早会場】 日  時:11月25日(月)18:00〜          場  所:諫早文化会館 中ホール          申込期限:11月21日(木)まで 【長崎会場】 日  時:11月26日(火)13:00〜          場  所:長崎ブリックホール国際会議場          申込期限:11月22日(金)まで 対象    どなたでも参加できます (要事前申込) N繕癲   〔砧 ぬ箙腓察  …杭蠍文化振興課 095−895−2768
  • 旅する長崎学公式Facebookの開始について 2013年09月02日
    旅する長崎学公式Facebookの開始について
    旅する長崎学では、多彩な長崎県の歴史文化の魅力を発信するために、Facebookの運用を開始しました。 ◆旅する長崎学の公式Facebookは → 「下記の関連ページへ」より 【Facebook運営ポリシーについて】  長崎県文化振興課が運営するFacebookページ(以下「当ページ」をいいます)をご覧いただき、ありがとうございます。  当課は、当ページを下記の方針で運営しております。当ページのご利用にあたっては、下記「運用ポリシー」に同意の上ご利用ください。 【目的】  当ページは、多彩な長崎県の歴史文化の魅力をより幅広い層に発信し、知的好奇心高い長崎ファンを獲得するとともに、ユーザーの皆様(以下「ユーザー」といいます)に交流を深めていただくための場所です。 【投稿等への回答】  当ページへいただいた全ての投稿に対して、ご回答するというものではありません。あらかじめご了承下さい。 【歴史文化情報のお問い合わせ】  当ページへいただいた歴史文化情報のお問い合わせに対して、個別のご回答はしておりません。 メールにてお問い合わせください。 メールアドレス:info@tabinaga.jp 【禁止事項】  当ページをご利用いただく際には、以下のような内容の投稿はご遠慮下さい。ユーザーによる投稿内容が下記事項に該当すると判断した場合は、発言者に断りなく、投稿の全部または一部を削除することがあります。 1.特定の個人、企業、国、地域を誹謗中傷する内容 2.長崎県を含む他者になりすますなど、虚偽や事実と異なる内容 3.広告、宣伝、勧誘、営業活動、その他営利を目的とした内容 4.著作権、商標権、肖像権などの長崎県または第三者の知的所有権を侵害する恐れのある内容 5.法律、法令等に違反している内容、または違反する恐れがある内容 6.公の秩序または善良の風俗に反する内容 7.本人の承諾なく個人情報を特定・開示・漏えいするなど、個人のプライバシーに関わる内容 8.有害なプログラム 9.わいせつな表現などを含む不適切な内容 10.Facebook 利用規約に反する内容 11.その他、当ページの運営上、他人に不利益を与えるなど、長崎県が不適当と判断した内容 【知的財産権】  当ページに掲載している個々の情報(文章、写真、イラストなど)に関する知的財産権(商標権、著作権等の全ての権利)は、長崎県あるいは長崎県以外の原著作者等に帰属します。  当ページの内容について、「私的使用のための複製」や「引用」など著作権法上認められた場合を除き、無断で複製・転用することはできません。 【免責事項】 1.長崎県は、当ページの掲載情報の正確性、完全性、有用性等を完全に保証するものではありません。 2.長崎県は、ユーザーが当ページの掲載情報を利用または信用したことにより、ユーザーまたは第三者が被った損害について、いかなる場合でも一切の責任を負いません。 3.長崎県は、ユーザーにより投稿されたコンテンツについて一切の責任を負いません。 4.長崎県は、ユーザー間、もしくはユーザーと第三者間のトラブルによってユーザーまたは第三者に生じたいかなる損害について、一切の責任を負いません。 5.長崎県は、上記1.〜4.の他、当ページに関連する事項に起因または関連して生じたいかなる損害について、一切の責任を負いません。 6.長崎県は、当運用ポリシーを、予告なく変更する場合があります。 【個人情報】  当ページでの個人情報の収集・利用・管理について、長崎県個人情報保護条例に基づき、次のとおり適切に取り扱うとともに、皆さまに安心して利用いただけるページづくりに努めていきます。 1.個人情報とは、当ページを通じて長崎県が提供を受けた、住所、氏名、電話番号、E-mailアドレス等、特定の個人を識別できる情報をいいます。 2.当ページを通じて長崎県が個人情報を収集する際は、ユーザーの意思による情報の提供を原則とします。個人情報の収集にあたってはその利用目的を特定し、明示いたします。 個人情報の収集は特定された利用目的を達成するために必要な範囲内で行います。 3.提供いただいた個人情報は、あらかじめ明示した利用目的の範囲内で利用いたします。個人情報は、本人の同意がある場合など長崎県個人情報保護条例で定める一定の場合を除き、明示した利用目的以外で利用・提供することはありません。 4.収集しました個人情報については、長崎県が厳重に管理し、漏えい、不正流用、改ざん等の防止に適切な対策を講じます。利用目的に関し保存の必要のなくなった個人情報については、確実に、かつ、速やかに消去します。 【お問い合わせ】  長崎県企画振興部文化観光物産局文化振興課  電話:095-895-2762 FAX:095-829-2336  メールアドレス:info@tabinaga.jp
  • 旅する長崎学公式Twitterの開始について 2013年09月02日
    旅する長崎学公式Twitterの開始について
    旅する長崎学の公式Twitterを開始しました。 旅する長崎学に関する情報をどんどん発信していきます。 よろしくお願いします。 「旅する長崎学」「tabinaga」で検索してください。 旅する長崎学Twitterはこちら → https://twitter.com/tabinaga